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お知らせ(メディアで紹介されました)

・S.マクニフ 著/小野京子 訳「芸術と心理療法」の書籍紹介が『LIFEwork』第11号《2012年1月16日発行/発行所:アートコミュニケーション/発売:サンクチュアリ出版》に掲載されました。

・柏女霊峰 著「子ども家庭福祉・保育の幕開け―緊急提言 平成期の改革はどうあるべきか」の書評が、『保育の友』60巻第2号《全国社会福祉協議会/2012.2.1発行》に掲載されました。

・M.サンダーランド 著/N.アームストロング 絵/関口進一郎 監訳/森さち子 訳「子どもの心理臨床(全9巻/18冊) 」の書評(柳田邦男)が、『看護管理』VOL.22/No.1/2012JAN.《医学書院発行/2012.1.10発行》に掲載されました。

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・L.R.キャッスル著/上島国利監訳「双極性障害のすべて-ー患者・家族・治療者のためのガイドブック」の書評が、『精神療法』57巻第5号《金剛出版/2011.10.5発行》に掲載されました。

・E.V.ブリス、G.エドモンズ 著/桐田弘江・石川 元 訳 「アスペルガー症候群への解決志向アプローチ―利用者の自己決定を援助する」 の書評が、『精神医学』VOL.53 No.8《医学書院/2011.8.15発行》に掲載されました。

・A.アラシェフスカ著「日記とはなにか―質的研究への応用」 の紹介が、『看護教育』52巻8号《医学書院/2011.8.25発行》に掲載されました。

・台利夫著「心理療法にみる人間観―フロイト、モレノ、ロジャーズに学ぶ」の紹介が、『児童心理』8月号《金子書房/2011.8.1発行》に掲載されました。

・大山正著 「知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 の紹介が、『日本色彩学会ニューズ』No.272《日本色彩学会/2011.6.1発行》に掲載されました。

・長谷川啓三編著「解決志向介護コミュニケーション――短期療法で家族を変える」 の書評が、『精神療法』37巻3号《金剛出版/2011.6.5発行》に掲載されました。

・E.V.ブリス、G.エドモンズ 著/桐田弘江・石川 元 訳 「アスペルガー症候群への解決志向アプローチ―利用者の自己決定を援助する」 の書評が、『家族療法研究』VOL.28 No.1《日本家族研究・家族療法学会/2011.4発行》に掲載されました。

《2010年掲載》

関連書籍はこちら

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森 さち子 著 「かかわり合いの心理臨床―体験すること・言葉にすることの精神分析」 の書評が、精神分析究』VOL.54-NO.4《日本精神分析学会/2010.11.25発行》に掲載されました。
三浦麻子・森尾博昭・川浦康至 編インターネット心理学のフロンティア―個人・集団・社会」 の書評が、『社会心理学研究』26巻2号《日本社会心理学会/2010.12発行》に掲載されました。 
E.V.ブリ、G.エドモンズ 著/桐田弘江・石川 元 訳アスペルガー症候群への解決志向アプローチ―利用者の自己決定を援助する」 の紹介が、『愛育通信』No.90《愛育心理研究会/2010.12発行》に掲載されました。
大山 正 著 「知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 の書評が、『基礎心理学研究』29巻1号《日本基礎心理学会/2010.9.30発行》に掲載されました。
M.ジョルダーノ/G.ランドレス/L.ジョーンズ著/葛生 聡 訳 「プレイセラピー実践の手引き―治療関係を形成する基礎的技法」 の紹介が、『児童心理』12月号《金子書房/2010.12.1発行》に掲載されました。
E.F.ロフタス/K.ケッチャム 著 「抑圧された記憶の神話」 が、2010年10月23日(土)朝日新聞Be“勝間和代の人生を変える『法則』”で紹介されました。
大山 正 著 知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 が、日本官能評価学会誌14巻2号(2010年10月15日発行)で紹介されました。 
E.V.ブリス 他 著 アスペルガー症候群への解決志向アプローチ」 に関連した内容の連載を訳者の石川元先生が『発達』123号《ミネルヴァ書房/2010.7.25発行》にて連載中です。
藤田博康 著非行・子ども・家族との心理臨床―援助的な臨床実践を目指して」 の紹介が、『児童心理』7月号《金子書房/2010.7.1発行》に掲載されました。
大山 正 著 知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 が、日本人間工学会誌Vol.46、No.6で紹介されました。 

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