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お知らせ(メディアで紹介されました)

・キース・E・スタノヴィッチ 著/金坂弥起監訳『心理学をまじめに考える方法―真実を見抜く批判的思考』書評が「社会心理学研究32巻3号/2017.3.31発行《発行所:日本社会心理学会》に掲載されました。

・成瀬悟策著『臨床動作法―心理療法、動作訓練、教育、健康、スポーツ、高齢者、災害に活かす動作法』、の書評が「心理臨床学研究34巻6号/2017.2.28発行《発行所:一般社団法人日本心理臨床学会》に掲載されました。

・福本修著『精神分析の現場へ-フロイト・クライン・ビオンにおける対象と自己の経験』、岸本寛史編著『ニューロサイコアナリシスへの招待』の書評が「精神分析研究」Vol.61 No.1/2017.2.25発行/《発行所:日本精神分析学会》に掲載されました。

・ソニア・キリアコ著/向井雅明監訳『稲妻に打たれた欲望―精神分析によるトラウマからの脱出』の書評が「図書新聞」3285号/2017年1月1日発行/に掲載されました。

・松島公望・川島大輔・西脇 良編著『宗教を心理学する―データから見えてくる日本人の宗教性』の紹介がの本パーソナリティ心理学会のホームページに掲載されました。

・成瀬悟策著『臨床動作法―心理療法、動作訓練、教育、健康、スポーツ、高齢者、災害に活かす動作法』、富樫公一著『不確かさの精神分析―リアリティ、トラウマ、他者をめぐって』の書評が「精神療法」Vol.42 No.6/2016.12.5発行/《発行所:金剛出版》に掲載されました。

・福本修著『精神分析の現場へ―フロイト・クライン・ビオンにおける対象と自己の経験』、グレイアム・ミュージック著/鵜飼奈津子監訳『子どものこころの発達を支えるもの―アタッチメントと神経科学、そして精神分析の出会うところ』の書評が「心理臨床学研究34巻4号/2016.10.31発行《発行所:一般社団法人日本心理臨床学会》に掲載されました。

・グレイアム・ミュージック著/鵜飼奈津子監訳『子どものこころの発達を支えるもの―アタッチメントと神経科学、そして精神分析の出会うところ』の書評が「臨床心理学16巻6号/2016.11.10発行《発行所:金剛出版》に掲載されました。

・東畑開人著『野の医者は笑う-心の治療とは何か?』の著者の書評が「こころと文化」vol.15 No./2016.9.刊行《発行所:多文化間精神医学会》に掲載されました。

『野の医者は笑う-心の治療とは何か?』の著者の東畑開人先生とノンフィクション作家の高野秀行先生との対談が「心理臨床の広場」17vol.9 No.1/2016.8.30発行《発行所:一般社団法人日本心理臨床学会》に掲載されました。

・松島公望・川島大輔・西脇良編著『宗教を心理学する―データから見えてくる日本人の宗教性』の紹介が「新宗教新聞」2016.9.27発行に掲載されました。

・岸本寛史著『バウムテスト入門―臨床に活かす「木の絵」の読み方』と『職場のポジティブメンタルヘルス―現場で活かせる最新理論』の書評が「心理臨床学研究」Vol.34 No.3/2016.8.31発行/《発行所:一般社団法人日本心理臨床学会》に掲載されました。

・皆藤章 編・監訳/アーサー・クラインマン・江口重幸著『ケアをすることの意味-病む人とともに在る

・北村 智・佐々木裕一・河井大介著『ツイッターの心理学―情報環境と利用者行動』の紹介が「宣伝会議」oct.2016/No.93/《発行所:宣伝会議》に掲載されました。

・岸本寛史編著『ニューロサイコアナリシスへの招待』の書評が「精神療法」Vol.42 No.2/2016.6.5発行/《発行所:金剛出版》に掲載されました。

・松島公望・川島大輔・西脇良 編著『宗教を心理学する―データから見えてくる日本人の宗教性』の紹介が「悠ゆう楽々(中外日報プラスA)」2016.8.12号《発行所:中外日報社》に掲載されました。

 

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11月25日(日)TBSテレビの“がっちりマンデー”(AM7:30~8:00)の番組内で、25歳で最年少上場記録を更新したリブセンスの村上太一社長が〈影響を受けた本〉として小社の『影響力の武器 (第2版)』を紹介されました。

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・L.R.キャッスル著/上島国利監訳「双極性障害のすべて-ー患者・家族・治療者のためのガイドブック」の書評が、『精神療法』57巻第5号《金剛出版/2011.10.5発行》に掲載されました。

・E.V.ブリス、G.エドモンズ 著/桐田弘江・石川 元 訳 「アスペルガー症候群への解決志向アプローチ―利用者の自己決定を援助する」 の書評が、『精神医学』VOL.53 No.8《医学書院/2011.8.15発行》に掲載されました。

・A.アラシェフスカ著「日記とはなにか―質的研究への応用」 の紹介が、『看護教育』52巻8号《医学書院/2011.8.25発行》に掲載されました。

・台利夫著「心理療法にみる人間観―フロイト、モレノ、ロジャーズに学ぶ」の紹介が、『児童心理』8月号《金子書房/2011.8.1発行》に掲載されました。

・大山正著 「知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 の紹介が、『日本色彩学会ニューズ』No.272《日本色彩学会/2011.6.1発行》に掲載されました。

・長谷川啓三編著「解決志向介護コミュニケーション――短期療法で家族を変える」 の書評が、『精神療法』37巻3号《金剛出版/2011.6.5発行》に掲載されました。

・E.V.ブリス、G.エドモンズ 著/桐田弘江・石川 元 訳 「アスペルガー症候群への解決志向アプローチ―利用者の自己決定を援助する」 の書評が、『家族療法研究』VOL.28 No.1《日本家族研究・家族療法学会/2011.4発行》に掲載されました。

《2010年掲載》

関連書籍はこちら

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森 さち子 著 「かかわり合いの心理臨床―体験すること・言葉にすることの精神分析」 の書評が、精神分析究』VOL.54-NO.4《日本精神分析学会/2010.11.25発行》に掲載されました。
三浦麻子・森尾博昭・川浦康至 編インターネット心理学のフロンティア―個人・集団・社会」 の書評が、『社会心理学研究』26巻2号《日本社会心理学会/2010.12発行》に掲載されました。 
E.V.ブリ、G.エドモンズ 著/桐田弘江・石川 元 訳アスペルガー症候群への解決志向アプローチ―利用者の自己決定を援助する」 の紹介が、『愛育通信』No.90《愛育心理研究会/2010.12発行》に掲載されました。
大山 正 著 「知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 の書評が、『基礎心理学研究』29巻1号《日本基礎心理学会/2010.9.30発行》に掲載されました。
M.ジョルダーノ/G.ランドレス/L.ジョーンズ著/葛生 聡 訳 「プレイセラピー実践の手引き―治療関係を形成する基礎的技法」 の紹介が、『児童心理』12月号《金子書房/2010.12.1発行》に掲載されました。
E.F.ロフタス/K.ケッチャム 著 「抑圧された記憶の神話」 が、2010年10月23日(土)朝日新聞Be“勝間和代の人生を変える『法則』”で紹介されました。
大山 正 著 知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 が、日本官能評価学会誌14巻2号(2010年10月15日発行)で紹介されました。 
E.V.ブリス 他 著 アスペルガー症候群への解決志向アプローチ」 に関連した内容の連載を訳者の石川元先生が『発達』123号《ミネルヴァ書房/2010.7.25発行》にて連載中です。
藤田博康 著非行・子ども・家族との心理臨床―援助的な臨床実践を目指して」 の紹介が、『児童心理』7月号《金子書房/2010.7.1発行》に掲載されました。
大山 正 著 知覚を測る―実験データで語る視覚心理学」 が、日本人間工学会誌Vol.46、No.6で紹介されました。 

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