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書評・メディアでの紹介2018

・ロバート・チャルディーニ著/安藤清志監訳/曽根寛樹訳『PRE-SUASION ー  影響力と説得のための革命的瞬間』の書評が『精神療法」Vol.44 No.4/2018.8.5発行/《発行所:金剛出版》に掲載されました。

・関屋裕希・川上憲人・堤 明純著『職場のラインケア研修マニュアル(CD付き)ー管理職によるメンタルヘルス対策ー』が「エルダー」2018年8月号《発行所:(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構》に紹介されました。

・日本心理学会監修/楠見 孝編『心理学って何だろうか? ―四千人の調査から見える期待と現実』の書評が「日本教育新聞」2018年7月9日発行に掲載されました。

・前田正治編著『福島原発事故がもたらしたもの ― 被災地のメンタルヘルスに何が起きているのか』がクレヨンハウス通信vol.451《発行所:クレヨンハウス》のWoman's EYEで紹介されました。

・冨永良喜/遊間義一/兵庫教育大学連合大学院共同研究プロジェクト編『災害後の時期に応じた子どもの心理支援』が「岩手日報」2018年6月24日発行の読書欄「郷土の本棚」で紹介されました。

・川井弘子著『うまく歌える「からだ」のつかいかた』が「ハンナ」2018.7月号《発行所:(株)ハンナ》で紹介されました。

・A.プラトカニス・E.アロンソン著/社会行動研究会訳『プロパガンダ ー 広告・政治宣伝のからくりを見抜く』が「月刊広報会議」2018.5月号/《発売元:(株)宣伝会議》で紹介されました。

・島津明人編著『職場のポジティブメンタルヘルス2 ー 科学的根拠に基づくマネジメントの実践』が「産業保健21」第92号/2018.4.1発行/《発行所:労働者健康安全機構》で紹介されました。

・東畑開人著『日本のありふれた心理療法 ー ローカルな日常臨床のための心理学と医療人類学』の書評が「こころと文化」Vol.17 No.1/2018.2.20発行/《発行所:多文化精神医学会》に掲載されました。

・野坂祐子・浅野恭子著『マイ ステップ(CD付き)』が「毎日新聞」2018年2月24日発行朝刊「くらしナビライフスタイル」で紹介されました。

・ロバート・チャルディーニ著/安藤清志監訳/曽根寛樹訳『PRE-SUASION ー  影響力と説得のための革命的瞬間』が「日経産業新聞」2018年2月2日発行の「私の本棚」で紹介されました。

・エリク・H・エリクソン著/鑪 幹八郎訳『洞察と責任[改訳版]ー 精神分析の臨床と倫理』の書評が「精神分析研究」Vol.61 No.4/2017.11.25発行/《発行所:日本精神分析学会》に掲載されました。

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