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お月さまにっこりを待ちこがれたカエル君 (8-2)

絵本

内容説明

一度だけにっこりしてくれたお月様が忘れられずに、それからずっと毎晩毎晩座って、お月様が微笑むのを待ち続けているカエル君。年寄りカラスの忠告で振り向いてやっと仲間に気づく。自分を見失っている子どもの話。
「絵本ナビ」のレビュー

全9巻概要

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