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社会福祉援助技術演習

目次

序章 社会福祉援助技術の特質と演習の意義
1 ロールプレイ――まずは援助や面接に慣れてみよう
2 関係を活用する技術――「観る」「聴く」「わかる」「伝える」を身につけよう
3 自分と向きあうということ――これが援助技術の基礎
4 事例検討――基礎を応用してみよう

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内容説明

援助技術の基礎は、援助者とクライエントが互いに関係をつくり、その関係を有効に生かすことである。本書では、多くの事例を通してその基礎をわかりやすく示し、さらに援助の深さと魅力についても語る。章末では、「援助技術アラカルト」と題して具体的テーマを解説。

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著者:副田 あけみ
 
 

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