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可能性療法

効果的なブリーフ・セラピーのための51の方法

目次

第1章 カール・ロジャーズの ちょとした変形
第2章 見方を変える
第3章 地図と目標
第4章 内部の資源と外部の資源をつなぐ
第5章 考え方、感じ方、経験の仕方を変える
終章 次なる、しかし終わりではないフロンティア
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内容説明

ミルトン・エリクソンの治療にもとづいたブリーフ・セラピーの一つである可能性療法は、クライエントとの協力関係を尊重し、問題の解決を目指している。過去よりも一未来に目を向け、失敗の経験よりも成功の経験に学び、悩む人は既に悩みを解決する能力をもっていると説く。クライエントに希望を与え、未来の可能性へと導く著者独自の短期療法である。 原書名:A Field Guide to Possibility Land:Possibility Therapy Methods

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